小さな歓び 前編

某雑誌のお仕事で、「エディターのプライベートスタイル公開!」
みたいな企画を担当することに、、
で、何人か候補をあげて、日本の編集者に提案したところ
私が第一希望でおしていた  フッションエディターに決定!

じつは 彼女のことは
フアッションウィーク中から、気になっていたし
もちろんスナップしたことがあるので 顔見知りだ。
 性格もよくて、ノリもよいうえに
かわいくて おしゃれときたもんだ。(ほめすぎ?笑)

さっそく 交渉開始ーーーーーー
最初の一週間は 無視ーつうか
ひたすら 留守電に残すが 無反応、、、
1週間すぎると 私も さすがに ちょっと焦りだして、
1日2回くらい 電話したりして、、、汗

で、日本だと、編集者は午後出社っていうイメージがあったけど
あんがい みなさん 朝からはたらいていらっしゃった@@
で、まもなく 2週間という ある日 ついに接触成功
しかも いきなり 直で電話とられちゃつて ちょっと びくっとしたが、、、
私「留守電 聞いてもらえましたか?」
エディター「え??なんのこと??」
これだよーーまじい??  

なんか しつこくして 悪かったな、、、みたいな 遠慮は無意味だった。

で、取材内容を 説明したら
「アメイジング!」って 興奮してた、、、、好感触〜
さっそく 詳細を メールで送ることにして
返事をまったが、、、

それいらい また ぱったり 連絡がとれなくなった、、、汗
待つ事 3日
しびれを きらして 連絡したら
「あーー今みたー  すぐ返事するから 待っててー」と言われ
さらに 数日後、待っていたら メールが1行。

「今、LAにいます、戻りは来週の月曜日です。 あなたの提示する締め切りに、間に合わない、、、んじゃない?」 といってきた。


つづく。。。。

f0002295_14102046.jpg

注>写真は本文とは一切関係ございませんーーぺこり。
[PR]
by d-honey | 2007-04-11 10:34 | BACK STAGE